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心に大宇宙☆

ENDLICHERI☆ENDLICHERI 堂本剛さんの応援ブログ☆基本ジャニ好きの独り言!
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10/02/14:11  虹の掛け橋

先日、本屋へ行った時にある書籍を見つけた。
それは、青菁社(せいせいしゃ)から、
9年ほど前に発行された『虹』の写真集です。
全30ページの手帳サイズなので、
カバンに入れて、持ち運べるのが便利だし、
お値段も¥1,050なので、結構お手頃なのがいいです。
写真家の高橋真澄さんという方が撮った
いろんな虹の写真が載ってる。
すごく幻想的で、見ているだけでも癒される。
私は毎日、「ホッと」一息付きたい時に眺めてるんだけどね。
プロの写真家の作品は、ほんとにお見事です。
私が撮った虹なんて足元にも及ばない。
この写真集はシリーズもので、他にも『星』とか、『月』とか、
とにかくいろんなテーマがあったんだけど、
やっぱり、今、一番気になるのは『虹』なので、即お買い上げ~。
全シリーズ集めたら、相当な金額になるだろうけど、
あと2、3冊、気になるシリーズがあったので、また買ってみようかな。
まず、『虹』を買ったら、『星』は絶対はずせないね。

   

書籍より・・・(転記はまずいので、自己流に変えてます。)
古代の人は、虹を天と地と結ぶ美しい掛け橋と言っていたそう。
でも、虹はいつの間にか消えてしまうものであり、
人間が天上へと続く幻の虹の橋を昇るのは不可能なこと。
なので、虹は、魂や神様が地上に降りてくるための橋と
言い伝えられてるとのこと。

虹が掛かった時は、地上に神様が降りてきてるんかぁ。
なるほど、『奇跡の虹』っていうのが頷ける!
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09/28/13:36  ネタもらいました!

「わんわん分析」&「にゃんにゃん分析」を、試してみたよ~ん。

まず、『星矢』のわんわん分析。
まぁ、可愛い~!


『星矢』のにゃんにゃん分析。
どっちの、にゃんにゃんだ?
右のにゃんにゃんは、ド〇ゴンボールに出てくるカリン様みたい(笑)


これが本名での、にゃんにゃん分析。
お~!カメラ目線でセクシーポーズか(大笑)


そして、笑ってやってください!
本名での、わんわん分析がコレ!
ちょっと~!生き物違うし(笑)
ここはいったいどこやねん!

09/28/11:53  満月の夜

あ~野生の血が騒ぐぜ~

というのは冗談です(笑)


十五夜に遅れること2日・・・
昨夜は綺麗なお月さんが見れました。
午後7時頃は雲に覆われてお月さんは全く見えなかったけど、
1時間後には、この通り!
残念ながら、月見団子はなく、Tシャツにジャージといういでたちで
何の風情もないお月見でした~(笑)





自宅近くの国の敷地で、
海パン一丁・・・じゃなかった(それこそ捕まるっちゅうねん!笑)
人の敷地(注:ガレージのことです)で、うぇ~い、お月見だよ~ん 
散歩中の犬を見かけたけど、フレンチブルドッグではなく、
マルチーズでした。

08/22/14:29  夕~焼け小焼け

昨日の夕方に撮った写真です。
お盆を過ぎて、少し日が短くなったね。
午後7時前の夕焼け~。
ホントに、空一面が真っ赤で綺麗でした。






これは少し前に撮った写真です。
雲間から後光が射していて、ものすごく神秘的でした。
何か、今にも神様が現れてきそうな空でした。



07/10/13:05  晴明神社

7/8の日曜に、陰陽師・安倍晴明氏の屋敷跡だと伝わる
『晴明神社』に行ってきました。
晴明神社は毎年、初詣に訪れるので、観光ってものでもないけど、
厄除けとご利益を授かろうと思い、でかけてきました。
なぜ、晴明神社かというと、せいやは陰陽師の世界に興味があるからです。
なんて単純な理由・・・(笑)

ちょっと、ある方のブログから拝借させていただいて、
「男は外見で恋をし、女は声で恋をする」という格言つながりで、
せいやは、映画『陰陽師』で、安部晴明役をされていた、
野村萬斎さんの声が、メッチャ好きなんです。
(また、マニアックなとこいくな~笑)
あの、ずっしりと響くんだけど心地良い低音ボイスは、
さすが狂言師です。
もちろんお顔も素敵です。
萬斎さんを知ってる人でないと分かんないですね(笑)
映画『陰陽師』をきっかけに、萬斎さんにハマり、安部晴明氏の世界にもハマり、
京都に晴明神社もあるんだしってことで、今では年に数回訪問しています。
今回、訪問したのは、今年の初詣で買ったお守り代わりのキーホルダーが
ちぎれてしまったので、「これは何か不吉な予感が!」っと思い、
厄除けの意味もこめて、出向いたわけです。
しかし、何度も訪れてるのに、写真を撮ったのは、今回が初めてです。
地元の観光地って意外と、写真を撮らないな~なんて思いました。



境内入り口。



京都市内の通りに実際に架かってる『一条戻橋(いちじょうもどりばし)』の
ミニチュア版が、境内にあります。
戦争中に兵士がこの橋を渡って無事、生還できることを願ったり、
嫁入りの時に通ると出戻るなど、
不思議な伝説が言い伝えられているそうです。
そして、安部晴明氏は式神-しきがみ(右の写真)という人形を作り、
占呪術に利用していましたが、その容姿が醜いので、妻が恐がり、
用のない時は、この橋の下に隠しておいたそうです。
安部晴明氏は、愛妻家としても有名だったようです。



『晴明井』
この湧き水は病気平癒に効果があるといわれ、
石に刻まれた☆型(五芒星-ごぼうせい)は陰陽道に用いられる
祈祷呪文の一つで、西洋でも魔除けの印だそうです。
また、晴明神社の社紋でもある、この☆型は桔梗印ともいわれ、
桔梗とゆかりの深い神社なのです。
桔梗の写真はアップするの忘れました・・・。



『厄除桃』
古来、陰陽道では桃は魔除厄除の果物とされてるそうで、
この桃を撫でることで、厄除けができるそうです。
もちろん撫でてきました。



『手水』





これが本殿です。
いたる所に、☆型があって、テンションUP↑UP↑です。



最後に境内の売店にて、『神龍』のストラップを買いました。
これは、水晶に龍が巻きついてるという、分かる人には分かる、
かなりご利益がありそうな守り神です。
龍は、良運を呼び込みむ「龍脈」を作り出し、
すべての運気を好転させる化殺好転の効果を高めると
言われてるらしいです。