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心に大宇宙☆

ENDLICHERI☆ENDLICHERI 堂本剛さんの応援ブログ☆基本ジャニ好きの独り言!
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05/27/10:37  [PR]

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03/01/12:41  これってどう?

関西ローカル お昼の番組で、
『タレント好感度ランキング』という企画をやってた。
関西人が選ぶタレント好感度ランキング
32位に、つよっさん登場!
支持率25.4%だそうです。
ちなみに、昨年は36位で、4ランクも上昇!
このメンバーの中で32位は、健闘したんじゃないかな。
次回は、ぜひとも24位を目指していただきたい。
さすが関西は、バラエティーに強いタレントさんが上位を占めてるね。
急いで撮ったので、若干、写真がブレてます(^^;)
だって、たかじんさんてば、喋るの早いねんもん・・・。

 
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02/27/13:39  舞妓Haaaan!!!

つよっさんに感化されて、
私も愛郷心を大事にしようと思い(笑)
映画『舞妓Haaaan!!!』をレンタルして観た。

物語は、京都・祇園のお茶屋を舞台に、熱狂的な舞妓ファンの
鬼塚公彦(阿部サダヲさん)が舞妓さんと
野球拳をしたいという夢を叶えるために、
あの手この手を使ってお茶屋デビューを果たすという、
ハチャメチャなコメディーです。
脚本が、あの宮藤官久郎さんというだけあって、
ものすごくユーモアがあって、笑いっぱなしの映画だった。
これぞ、クドカンワールドって感じかな。
京都人の私でさえ、お茶屋遊びとは何ぞや?と
疑問に思ってたので、笑いの中にも学べる部分があって、
非常に良かった。

「お茶屋遊び」って聞くと、ちょっとセレブな遊びって感じがして、
若干、エロおやじな匂いがする店だと思ってたけど(誤解)、
実は、キャバクラや怪しげなお店よりも健全なんだと知った。
まぁ、映画の世界だから、実際のお茶屋とは違う部分も
あるかもしれないけど(これ、失礼かな・・・)
舞妓さん、芸妓さん遊びについて勉強になった。
京都のお茶屋は、たいてい「一見さん(初めての方)お断り」で、
誰かの紹介がないと立ち入れない形式になってる。
映画の中で、舞妓さんは「(風俗とは違い)身持ちの固い職業」
と言われていたんだけど、その言葉の通り、舞妓さんの身の安全も考慮し、
一見客や、信頼のない客は受け入れないシステムになってるらしい。
そして、野球拳をしてるシーンも出てくるんだけど、
一般に、野球拳と言えば、じゃんけんに負けた方が服を脱ぐというゲームだが、
舞妓遊びでいう、野球拳は男性が負けたら1枚づつ服を脱ぐけど、
舞妓さんが負けたら、お酒を1杯いただくという、上品なものらしい。
まぁ、野球拳で男性がどこまで脱ぐのかが疑問だけど、
遊び方から言って、お下品なことにはならないんだろうな。
お座敷で、お酒や料理を頂きながら、舞妓さんと話をしたり、
ゲームをしたり、芸妓さんの舞を見たりと、
純粋にお酒を飲む場を楽しむ場所のようです。
なるほどね、京都はお公家さんの町と言われる訳だな~って感じがした。

しかし、阿部サダヲさんの、何ともちょけた演技に笑いっぱなしだった。
相手役の柴崎コウさんも、ドラマでは見れないようなコメディータッチの
キャラを演じてるのが面白かった。
そして、脇を固める俳優陣が、
堤 真一さん、小出沙織さん(この方は京都出身)、
生瀬勝久さん、北村一輝さん、Mr.オクレさん、
植木 等さん、真矢みきさん、という
関西人が揃い、名(迷?)演技を見せてくれたのが、また笑いを誘う。
みんなキャラが濃い、濃い。
この映画は何も考えずに、笑いたい時に観るといい映画だと思う。

02/25/09:42  No Rain No rainbows

昨夜、『堂本兄弟』が始まる前に、チラッとチャンネルを変えたら、
『プレミアA』に片岡鶴太郎さんが出演されていた。
昔、バラエティー番組でちょけてた頃は、
「鶴ちゃん」なんてものすごく気安く呼んでたけど、
絵画の才能を開花されてからは、ガラっとイメージが変わって、
いつの間にやら、鶴太郎大先生になっちゃったね。
番組の終わりかけをちょろっとしか見れてないんだけど、
キャスターの安藤優子さんとの会話の中で、
「真実を語りなさい。そうすればデフォルメすることもない。嘘つくこともない。」
と言ってた言葉がものすごく印象的でした。
これだけの名言を残せるなんて、その答えを見つけるために、
たくさんの努力や苦労をされてきたんだろうな~と、鶴太郎さんの歴史を感じた。

そして、自身の個展の宣伝もされていて、
今回のテーマは、
「No Rain No rainbows」だというお話をされていたので、
rainbow?思わず、反応してしまった。
「No Rain No rainbows」とは、ハワイの格言で、
直訳すると「雨降らずば、虹は出ず」となるんですが、
詳しい意味は言われなかったので、
どういう意味なのかな~って気になって調べてみた。
私的には、言葉の意味をそのまま解釈して、
雨(多くの助け)がなければ、虹(人)は輝けないって意味
なのかな~って思ってたけど、若干違った。

日本語では、「雨」と「虹」の漢字には、つながりが見えない。
それもそのはずで、「虹」の文字に「虫」が
あることから分かるように、昔は、生き物(龍)の一種だと思われていたらしい。

空に架かる七色の龍って、ものすごく素敵やね
それだけでもテンションが上がるよ。

それが英語だと、rain(雨)+bow(弓)
というように、ちゃんとつながりが見える。
時には、恵みの雨でもあるけれど、
雨で濡れるのは、ほとんどの場合は好きじゃない。
けれど、虹が出たときには、きれいだと思う。
虹が出ても、きれいだと思えないくらい
心の余裕がなくなっていたら、それは悲しい。

虹(rainbow)の中に、雨(rain)が隠れているように、
辛い時(rain)を乗り越えないと、輝く時(rainbow)は無いって意味らしいです。
幾多の試行錯誤を繰り返し、苦難もあったかもしれない、
そんな時を乗り越えて、今の才能を開花された鶴太郎さんの言葉には
やっぱり説得力があるね。

02/19/11:34  そういうことやったんかい!

『薔薇のない花屋』第6話

昨日で、大まかな策略が見えてきた。
院長(三浦友和さん)の指令により、美桜(竹内結子さん)が盲目の振りをして、
英二(香取慎吾くん)を騙していたのは、
手術をすれば目が見えるようになると話を吹きこみ、
英二から手術費用と称して、多額のお金を騙し取るためだった。
「ここで手術費用を出さなければ、あなたを好きでいる資格がない」と言って、
花屋をつぶす覚悟で、店の有り金すべてをはたいて美桜の手術費用を負担した
英二だったが、本当は美桜の目は見えていて、自分は騙されていたことに気づく。

美桜は、英二を騙してるという罪悪感に追込まれながらも、
それでも英二と一緒にいたいと思い、英二の元から姿を消さなかった。
そして、英二は、美桜に騙されたと分かっていながらも、
「あれは美桜さんにあげたお金だ」と言って、
どうして騙したのか?騙しても姿を消さないのはなぜか?と
詮索しようとはしなかった。
美桜に真実を問い詰めて、自分の元から本当に姿を消してしまう
ことが恐くて聞き出せずにいた。
腑に落ちない真実は英二の心の中にだけ秘めて美桜と一緒にいることを選んだ。
いつの間にかお互いの中に愛情が芽生えて、
騙した、騙されたという域を超えた、深い想いに泣けた。
そして、お互い、騙し、騙されてることを分かりながらも、
美桜の手術が成功して目が見えるようになったこと喜び、
英二は、これから美桜を交えて、家族で細々と暮らして行こうと決意する。
英二さんは、ほんとに温かくて、優しすぎる人だな~。

ただ、ここで、良かったね~なんてことにならないのが野島作品。
ドラマ終盤で、出てきたよ~院長が!
美桜を上手く使い、英二から全財産を奪っただけでは終わらなかった。
死んだ娘が生み残した孫の親権裁判を始めると言い出した。
店も手放し、職もお金もなくなった英二から、
娘の雫の親権も奪うことが目的だった。
院長が言ってた、「英二から何もかも奪い、破滅させる」ってのは、
これだったのか~。
親権裁判になれば、職もお金もない英二が不利に決まってる。
しかし、院長は雫の親ではないし、英二が雫を育児放棄してた訳でもない。
逆に、院長の詐欺まがいの企みの方が、罪になるのではないか?

そして次回の予告で、急展開の予感。
ついに雫の母親と、英二の関係が明らかになるのか?
脳腫瘍の手術を受ける美桜の父に、何が起こるのか?
雫は、おじいちゃん(院長)の元に引取られてしまうのか?
どんなことがあってもずっと穏やかだった英二が、
声を荒げてるシーンもあって、今後の展開が見逃せない。
いや~人間の恨みというのは恐ろしいもんやね。

02/04/11:02  最近、見かけないと思ったら・・・

昨日の『行列のできる法律相談所』で、
お店を経営してる芸能人たちが出ていて、
千秋さんの子供服の通販や、たむけんの焼肉屋なんかが
紹介されていたんだけど、
その中で、ヒロミさんが経営する加圧トレーニングのジムが紹介されていた。
最近、ヒロミさんをテレビで見なくなったな~って思ってたら、
こんなところで活動しとったんかい。
ヒロミさんは、加圧トレーニングジムを経営する傍ら、
トライアスロンの選手としても、活動されてるらしい。
ヒロミさんは、『あるある大辞典』なんかに出てたから、
健康については、興味ありそうな感じはしたけど、
まさか、アスリートの道に目覚めるとは思わなかったな~。
ガッツリ鍛えられたアスリートモード全開なヒロミさんはカッコ良かった。
そして、実際に、北村弁護士が加圧トレーニングを体験するというくだりで、
加圧ジムの女性スタッフが、アシスタントとしてスタジオに来てたんだけど、
その女性スタッフが、ものすごナイスバディだった。
美人で、おまけに、ボン、キュッ、ボンの見事な身体をしてらした。
紳助さんがお腹を触ったら、硬いと言っていたから、
頑丈な腹筋ちゃんが付いてるんだろうな。
しかも、お歳が・・・44歳っていうから、ビックリ!
絶対、44歳に見えないよ。
20代って言ってもおかしくない。
その女性スタッフが気になって、早速、HPをチェキしてしまった。
http://www.515.co.jp/index.htm
スタッフブログに、あった、あった、この人だ!
樫木裕実さん!

これぞ、私が目指すアンチエイジングの姿だわ。
ボンッ、の方は負けたけど・・・(笑)
キュッ、は頑張れば、追いつけるぞ。
何のこっちゃ・・・。

ヒロミさんの加圧トレーニングジム
『KAATSU STUDIO 51,5』は、
東京・白金台にあるそうで、タレントさんや、モデルさんもたくさん通ってるみたい。

加圧トレーニングは、短時間で効果が出るので、
以前から興味はあって、家の近辺を色々調べたんだけど、
1回のトレーニング料金が結構高いので、なかなか手が出せないんだけど、
一度は体験してみたいな~って思う。